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青森県は岩山の麓、嶽地区で収穫される「嶽キミ」は、寒暖の差が激しい場所で収穫されるため糖度が高いのでとても甘く、とれたての物は生でも食べれてフルーツのような甘さ!
収穫は、日が昇ると実から葉へと養分は移り糖度が下がるので、地元の農家の方々は日の出前の早朝に収穫しています。


当の私は、9月13日(土)の朝3時30分過ぎに起き、朝4時過ぎに家を出て嶽キミ収穫に向かいました。

途中、コンビニに寄って朝食を買い、現地に到着したのは朝5時頃。

辺りはうっすらと明るくなってきていました。

嶽キミ収穫 001

嶽キミには朝露がつき、寒暖の差の激しさが良くわかります。

予め用意してきたゴム手袋を履いて収穫に取り掛かったので、汚れる心配はなかったです♪

嶽キミ収穫 004

丸々と太った嶽キミをみると、思わず「ニヤリ☆」となっちゃいます(笑

ボッキン!バッキン!もぎ始め、2坪2区画を約40分ほどで収穫が終わりました。

今年は一輪車を持っていくのを忘れたため、道路まで手持ちで運んで、車を道路まで乗ってきて積み込みしました。

終わって写真を撮り始めた頃には太陽も昇り始めました。

嶽キミ収穫 013 450x300

私が収穫を終えた頃には、少しずつ家族連れの方が収穫に来られていました。

今年の収穫量は去年より少なく、約42本。

今年の青森県の夏は、あまり暑い日がなかったため?

でも、朝の清々しさと、収穫した達成感と、嶽キミを食べられる喜びで、心ウキウキ!でした!(笑

嶽キミ収穫 016





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